というのは、私のもっている人的資源が
コンテンツ量>アプリ開発スキル
の比重で、自分の強みだと考えているからです。
アプリ開発を勉強した当初は、なれないプログラミングに四苦八苦しており
(私は文系学部卒で、プログラミングを本格的に学ぶのはこれが初めてです)
ああ、経験のあるWEBサイト構築を選択すべきだったと悩んだものでしたが
アプリというのはようするに
『ミニマムコンテンツ』
で成立してしまうと気づきました。サイトというのは情報やコンテンツの集大成(例:企業サイト、企業のサービス歴史情報EC等)
がほとんどなのに対して
アプリというのは生活を彩るパーティグッズ的な側面があり、
画面遷移が10くらいでも十分に成立してしまう!(ドドン)
ということは私のもっているコンテンツ(ようは浅く広い雑学)がフルに活かせる仕組みなのだ(ドドン)
前置きが長くなりましたが、本題
電子書籍アプリ配信を考えてます
私のもっている広く浅い雑学を活かした、TIPS本とかライフハック本
または広く浅い人脈(笑)を活かした、体験談本、解説本とかを出そうかなと
画面遷移がキーなんでまとめました
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